コスモス  岡山県倉敷市内の鍼灸院「美和はりクリニカ」のトップページ

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 岡山県 倉敷市の鍼灸院「美和はりクリニカ」 の鍼治療は、痛みの緩和のみならず体の変調を整えます。初めての人でも滅菌済みの使い捨てはりにより、その人の感受性にあわせて治療しますので心配はいりません。
   最終更新日 : 2016/09/01
「梨状筋症候群」の追加

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美和はりクリニカの概要

 所在地 : 岡山県倉敷市美和2丁目12-2
お電話は、  086-421-1884  へお願いします。

 代表者名 : 原田宏
営業日時  月曜~土曜 am9時~pm7時(受付時間 pm6時まで)
日曜・祝日・年末年始・夏期休暇をのぞく
なるべく前もってお電話で予約をお願いします。
駐車場は、鍼灸院の斜め向かいの月極駐車場8番の「美和はりクリニカ」へ入れてください。


美和はりクリニカは住居「原田」の裏通り

     詳細な道順は
◎ 岡山市からバイパス経由あるいは早島町・倉敷市民会館方面からこられる場合
倉敷青陵高校の最初の信号を左へ曲がってとみなが薬局を通過して左前方の住居「原田」の裏通り(もう一つ南の通り)。
◎ 岡山市方面から旧2号線を通ってこられる場合
倉敷警察署からセブンイレブンを通り過ぎ、倉敷青陵高校の二つめの信号を右へ曲がってとみなが薬局を通過して左前方の住居「原田」の裏通り(もう一つ南の通り)。
◎ 倉敷駅方面からこられる場合
倉敷中央病院の西南端の交差点を右へ曲がって赤木医療の交差点を左へ曲がり、倉敷青陵高校へ向かって十字路や三叉路を通り過ぎ、右側の住居「原田」の裏通り(もう一つ南の通り)。
目印のない住宅街です。


治療室

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リスト1 : 美和はりクリニカの鍼療院紹介

  1. 鍼治療法
  2. 医師の同意書が必要ですが 鍼灸の保険取り扱いについて
  3. 70歳以上の倉敷市民は、高齢者施策があります。 料金
  4. Q&A
  5. 東洋医学(特に東洋医学には誤字があるかもしれません。)
  6. 鍼灸の効き方 は両方向性に働きます。
  7. 略歴
  8. 個人情報の利用目的

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リスト2 : 痛みの鍼治療

  1. 変形性膝関節症は、45~80歳・中高年の 膝関節痛 のもっとも多い原因です。
  2. 頚肩背部痛や上肢の痛み・しびれを伴う 頚肩腕痛
  3. ぎっくり腰は非特異的腰痛 いわゆる腰痛症 であり、洗顔などささいなことでも発症します。
  4. 坐骨神経痛とは、 腰椎椎間板ヘルニア 腰部脊柱管狭窄症 梨状筋症候群 変形性脊椎症・すべり症・仙腸関節障害等を原因とする集合的な症候名です。
  5. 肋間神経痛 とは、一般に片側性で発作性に増強し、脊柱より肋間を伝わって前胸部に放散するのが特徴です。
  6. 頚肩こりの治療が 緊張型頭痛 を治すことになります。
  7. 後頭部と目の奥の痛みを同時に自覚する 大後頭神経三叉神経症候群
  8. 偏頭痛 といっても4割は頭の両脇が痛みます。
  9. 治療効果が思わしくない肩こりの原因の一つに 胸郭出口症候群
  10. 胸郭出口症候群の鍼治療
  11. 明らかな誘因なく40歳代以降に起こる 50肩(肩関節周囲炎)
  12. 50肩の鍼治療
  13. 交通事故による障害だけでなく転倒などの外傷を含めて、急激な頚椎の屈曲・伸展により生じる頚部痛や多岐にわたる臨床症状を 外傷性頚部症候群(鞭打ち損傷) と呼んでいます。
  14. 間欠跛行とは、歩行などで次第に下肢の疼痛・しびれ・冷えを感じ、一時休息することにより症状が軽減し、再び歩行が可能となるものです。
  15. 下肢のしびれや冷感で 鑑別を要する間欠性跛行
  16. 熟睡により神経が圧迫されると、痺れや麻痺・痛み・力が入らない等 橈骨神経麻痺/後骨間神経麻痺
  17. 屈曲・伸転時に典型的なばね現象や、手のひら側の指の付け根の関節に圧痛があれば ばね指 で、屈曲した指を伸ばすとき容易に伸ばせないが、他方の手で助けて伸ばしたとき急にビーンと伸びます。
  18. 限局した圧痛が特徴的な 手首の母指側が痛いドケルバン病 は、手の使いすぎやスポーツや指を良く使う仕事の人にも多いのが特徴です。
  19. 鍼灸の適応は、咀嚼筋障害を主徴候とする 筋性の顎関節症 で、顎関節に形態学的な異常がない I型です。

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リスト3 : 不定愁訴の鍼治療

  1. 不定愁訴とは 体のどこが悪いのかはっきりしない訴えで、検査をしてもどこが悪いのかはっきりしないものを指します。
  2. ストレスや筋肉の使いすぎによる 肩こり は、通常僧帽筋に現れます。
  3. 機能性便秘 は、弛緩性便秘・痙攣性便秘・直腸性便秘に分類されます。
  4. 画面を見て仕事をする作業では 眼精疲労 になりやすくなります。
  5. 心身の 不眠と疲労 は密接な関係があります。
  6. 精神的ストレスと筋緊張 は、東洋医学の臓腑学では深い関係があると考えられています。
  7. 東洋医学独特の病態認識の一つである 悪血(おけつ)
  8. 女性の閉経前後によく観られる 更年期障害 は、自律神経失調症と、それに悪血と腎虚が強く関与したものと思われます。
  9. 左右頚部の筋緊張異常が引き金になって発生する 頸性めまい
  10. 発作性の回転性めまいを反復し、耳鳴り・難聴を伴う メニエール病
  11. 月経異常 の中で月経時に下腹痛や腰痛が起こることを、月経困難症と言い、月経痛にも機能性と器質性があります。
  12. 機能性消化管障害 には、「機能性胃腸症」の他に「非びらん性胃食道逆流症」や「過敏性腸症候群」などがあります。
  13. ストレスが胃腸の機能障害を起こすので 腹部症状 の治療には胃に加えて脾・肝も同時に治療します。
  14. 下半身型は男女とも 冷え性 の中で最も多いタイプで、基本的には足の方だけが冷たく、上はあまり冷えません。女性の場合は、上半身にのぼせの症状が出やすいのも特徴で、漢方医学で言う「上熱下寒」の状態です。
  15. 自律神経失調症 とは、交感神経あるいは副交感神経が過剰に緊張することで発現する症状のことで、臨床的検査所見で器質的疾病がなく性心疾患もない場合に自律神経失調症と定義されます。

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